フィリピン留学 > フィリピン、セブ島への行き方ガイド
セブ島への行き方ガイド
日本からセブ島には直行便で4時間40分ちょうど良い空の旅を体験いただけます。 時差も1時間しかありませんので、時差ぼけの心配もいりません。 マニラから1時間ですので、あっという間に到着します。 また、香港や台北を経由して乗り継いできましてもその日のうちにセブ島に 降り立つことが出来ます。 |
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フィリピン航空国内線・国内線が利用している「センティニアル・ターミナル(T2)に到着します。セブ行きの搭乗券をもらい、荷物の税関チェックの後、ターンテーブルに戻して出口へ。徒歩で2階に有る出発ロービーに向かいます。
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| フィリピンでは、税関申告書つきの入国カードで、上半分が入国カード、下半分が税関申告書になります。上半分はカーボン複写になっておりますので、ボールペンで強く書いてください。入国審査の際に上半分を渡します。次の税関審査で、上部の複写ページと申告諸部分を提示し、検査終了後に係員に渡します。出国カードは、出国の際のチェックインカウンターや出国審査上で渡されます。 |
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パスポートは滞在日数+6ケ月間以上の残存期間が必要です。21日間以内の観光滞在ならビザは必要ありません。21日間以上の滞在を希望する場合、59日間有効のツーリスト・ビザを日本で取得することができます。また、現地での滞在延長手続も可能です。両親のいずれもが同伴しない15歳未満の少年・少女は事前の入国許可が必要となります。
外国人が、フィリピンで英語を学ぶときに必要なビザです。学生ビザについては、現地で申請していきます。
ビザ申請に必要な書類や申請代金は各学校によって違いますので、各学校情報を参考にしてください種痘・コレラ共に必要ありません。
免税の範囲:酒類2本まで、煙草400本(or葉巻50本orパイプ用250g)まで。海外市価の合計がUS$350までの持込品。フィリピン通貨の持込み、持出しは1万ペソまで。外貨の持込み・持出しは無制限です。
マニラ国際空港出国時に550ペソ、セブ国際空港出国時にも550ペソが必要です。また、国内線はマニラ空港出発時に200ペソ、セブ空港出発時にも200ペソが必要となります。
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