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セブ島観光スポット紹介

遊ぶ

セブ島の魅力はなんと言っても、世界的に有名な白い砂浜と透き通った海です。
特にセブ市東部のマクタン島には、ホテルをはじめとするリゾート施設が充実しております。

スキューバーダイビングをはじめとする、マリンスポーツのメッカです。

アイランド・ホッピング
マクタントウ沖合いには、透明度の高い美しい海に囲まれる小島が点在しています。 この島々を訪ねるアイランドホッピングはセブ島ツアー最大のアトラクションです。

マリンスポーツ
パラセーリング
高い所から、風を切って進むパラセーリングは青い海を一望できる爽快感は最高です
シュノーケリング
セブの海は魚たちもフレンドリー簡単な装備で海の中を満喫できます。
シーウォーカー
泳げなくても、眼鏡のままでも、コンタクトのままでも簡単に海底の世界を探索できます。熱帯魚が遊ぶ海底の世界を満喫できます。
ダイビング
セブは世界的に有名なダイビングスポットです。マクタン島をはじめ数多くの島でダイビングショップを抱えるリゾートが点在しております。英語を学びながらダイビングのライセンスを取得する学生さんが増えております。

 

ナイトスポット
セブシティーには24時間楽しめるライブバンドやディスコ、カラオケなどナイトライフを楽しめるスポットがたくさんあります。 カタン(フィリピン風屋台)では留学仲間と安く飲んだり食べたりして国際交流も盛んです。

ゴルフ
日本のコースに比べるとコースの状態は少し劣りますが、手軽にプレーを楽しむことが出来ます。送迎費込みのパッケージも安心です。

カジノ

セブには政府公認のカジノ・フィリピーノがあります。入場料は100ペソで、服装は準正装になっており、サンダル、ランニングなどの軽装は入場を断れます。


シアターレストラン

マクタン島のシアターレストラン「ラミ・ア」では、フィリピンの民族衣装を鑑賞しながらシーフードやバーベキューなど、フィリピン料理が楽しめます。


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食べる

フィリピン古来のシンプルな調理法を持つ料理から、スペインや中国の食文化を取りいれた独特な味わいを持つフィリピン料理など、フィリピンでしか味わうことが出来ない料理の数々をお楽しみ下さい。

また、南国のフィリピンでは、年間を通して様々なフルーツを楽しむことが出来ます。
フィリピンの代表的な料理
シニガン
日本の味噌汁にあたるフィリピン代表的なスープ。野菜と車えびをベースに煮込み、サンパロクの実で味付けした酸味のあるもので、エビの他に、肉や魚も使います
パンシット
フィリピン風そば、パンシット・カントンは焼きそばにちかいです。
カレカレ
牛肉の内臓や豚肉、野菜などをピーナツソースでじっくり煮込んだもの。
アドボ
肉とたまねぎなどの煮込み料理、フィリピンの代表的なおもてなし料理。
ルンビア
生春巻きで、えび、鶏肉、豚肉などのココナツの実を混ぜた物が巻かれております。
レチョン
子豚の丸焼き。お祭りには欠かせない
フィリピンのフルーツ
フィリピンのフルーツ
マンゴ
フィリピンで最もポピュラーな果物、2月〜6月がベスト
マンゴスチン
フルーツの女王様と呼ばれ最近日本での販売が始まったばかり、日本では高価なフルーツですが、フィリピンでは安く食べれます。ミンダナオ島が主な産地です。
ランプタン
柔らかいとげのある実を割って、中の実を食べる。
スターアップル
白くてクリームのような果肉がおいしい。値段も安いです。
ドリアン
フルーツの王様といわれ、特有な異臭を持ちますが、一度食べると忘れないフルーツとして有名です。
パイナップル
フィリピン輸出品のベスト10に入る果物。ミンダオ島が産地です。

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見る

フィリピン最古の歴史を誇るセブには、長い歴史を物語る建物や記念碑が数多く残されております。ゆっくりとセブの歴史に触れてみるのもいいものです。


マジェラン・クロス
1521年にフィリピン最初のキリスト教徒となったフマボン王とファナ女王、家臣400人が洗礼を受けた場所にマジェランが教会を立てて木製の十字架をたて、奇跡を呼んだことから十字架が人々によって削られ、1834年に十字架の崩壊を防ぐために、八角堂が造られました。八角堂の天井には当時の洗礼儀式を絵画が一面に描かれております。

サント・ニーニョ教会
1565年にスペインの植民者レガスピとウルダネタによって建てられたフィリピン最古の教会。過去に一度焼失し、また、破壊もされましたが1740年教会の守護聖人サント・ニーニョ(幼きイエス・キリスト像)は戦火の中でも無償だったと言われ以来人々は、この像を守護神として崇拝するようになり、今でも毎日多くの信者が訪れております。1965年にローマ法王よりバシリカ・ミレイ(教会堂)の称号を与えられバシリカ・ミレイ・デル・サント・ニーニョと称されるようになりました。

サンペドロ要塞
フィリピン最古で最小の3角形の要塞1565年に建設が始まり完成までに200年を要しました。1700年代にはイスラム教徒の海賊の見張り台として、戦時には牢獄または捕虜収容所として使われました。サンペドロ要塞を含む一帯は「自由の広場」と呼ばれる公園で市民の憩いの場になっています。

カルボン・マーケット
魚、肉、野菜、フルーツ、花、日用品あらゆるものが揃っています。セブ市民の日常生活の一コマを見ることが出来ます。

ラプラプ/マジェラン記念碑
エンガノ岬の遠浅のビーチの岸に建てられております。1521年キリスト教布教のためにセブ本島からマクタン島を目指したマジェランは、この地でマクタントウの首長ラプラプと戦い負傷しやがてこの地に没しました。マクタン島ではラプラプは侵略者マジェランを撃退した英雄として尊敬されております。記念碑の横には当時の戦闘の模様を伝える絵画が展示されています。

最後の晩餐礼拝堂
1601年頃に建てられたマンダウエ市サン・ホセ・パリシュ教会の礼拝堂には、キリストと12人の使徒が最後の晩餐のテーブルに ついている像が安置されています。これらの像は木製で、地元の彫刻家による手作りで、全て等身大の大きさで、まるで生きているかのような錯覚を覚えます。


セブ島のすぐ南隣には、「ボホール島」という島があります。
ここもまた、観光スポットの一つとして、魅力のある島です。
そんなボホール島の魅力をご紹介します。
ボホール島の詳細はこちら

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